
マッキンゼー、JPモルガンで培った知の技術を初公開!
▼効率10倍のインプット術―情報洪水から1%の本質を見抜く技術
▼成果10倍のアウトプット術―ストレス半減!生産性倍増のフレームワークの作り方
付録に、愛用IT機器・ソフト16、お薦め書籍116、厳選Audio Book33リスト付き
◎海外からも認められた実績の数々
■2005年「ウォール・ストリート・ジャーナル」から「世界の最も注目すべき女性50人」に選出
■2006年「エイボン女性大賞」受賞
■19歳で公認会計士2次試験を当時史上最年少で突破!
◎情報を通貨にして知的エリートに!
■1か月に100冊読む、読書投資法7か条
■アウトプット力を高めるピラミッド・ストラクチャー&MECE
■人脈が次々できる「情報のGive5乗の法則」
■睡眠は投資! 熟睡と運動こそが、知的生産の原点!
著者について
勝間和代(かつま・かずよ)
東京都生まれ。経済評論家(兼公認会計士)。慶應義塾大学商学部卒業。早稲田大学ファイナンスMBA。現在、早稲田大学大学院商学研究科博士後期課程在学中。
19歳で公認会計士2次試験を突破(当時史上最年少)。21歳で長女を出産。在学中から監査法人に勤務するが、ワーキングマザーとしての働きにくさから外資系企業に転職。
以後、アーサー・アンダーセン(公認会計士)、マッキンゼー(戦略コンサルタント)、チェース銀行およびJPモルガン証券(ディーラー・証券アナリスト)を経て、経済評論家として独立。16年間で年収を10倍にした経歴を持つ。
内閣府男女共同参画会議「仕事と生活の調和に関する専門調査会」専門委員。
会計・ファイナンスおよび少子化・ワークライフバランス問題に特に強い。
ウォール・ストリート・ジャーナル、フィナンシャル・タイムズ、ビジネスウィークなど、海外メディアにもコメントが多く掲載されている。
2005年、ウォール・ストリート・ジャーナルから、「世界の最も注目すべき女性50人」に選ばれる。
2006年、エイボン女性大賞を史上最年少で受賞。3児の母。
著書に、『無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法』『無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法』『インディでいこう!』(以上、ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『決算書の暗号を解け!』(ランダムハウス講談社)、『お金は銀行に預けるな』(光文社)などがある。
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